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「話す」「書く」「聞く」能力が仕事を変える! 伝える力

「話す」「書く」「聞く」能力が仕事を変える!
伝える力
池上彰

※ここで掲載しているエッセンス(武器)はあくまで一部分です。
詳細は購入してお楽しみください。





・全く知らない人に伝えることを意識すると、格段に理解が深まる
・分かったつもりにならない。
・「それは知らなかった」「それでどうなったんですか」「僕にも教えてくださいよ」等の反応をポンポン返す。
・自分が話すことと、人の話を聞くことのバランスを取ること。
・他人の失敗談はおもしろいもの。他人の自慢話は、しゃべっている本人は楽しくても、聞いている方はしらけ  る。でも失敗談は面白がってくれる。
・10秒あればかなりのことが言える。焦るな。
・「型」を崩すのはあくまで「型」があって初めてできること。
・集団の前で話すときは、まずはキーマン、それから徐々に視線を移していき、一人一人の顔を見つつ、語りかけ るように話す。
・日本には「けしからん罪」が存在している。
・日本は「嫉妬社会」。上手く言ったことを声を大にして言うのは慎むべき。
・「おかげさま」の精神が絶対に必要。
・悪口は本人に面と向かって言えるレベルにとどめるべき。
・信頼を得るには口が堅いことが必要。
・理屈では無い感情もある。それは良い悪い、正しい正しくないの問題ではない日本人的感性。
・謝罪は危機管理になる。
・相手の話を聞いてあげるだけで、相手は満足してくれる。
・「自分の中にもう一人の自分を持つ」もう一人の自分に常にツッコミを入れさせる。
・少しでもいいから、書くときも話すときも「もう一人の自分」を常に意識する。
・寝かせてから見直す。一晩でも。
・自分が書いた文章を客観的に視るためには、音読してみることも効果的。
・カタカナ語を日本語で表現してみることで、それにまつわる事柄の理解が深まる。
・噛み砕いて表現できるのは、そのことについて深く理解しているから。
・大原則は「簡単なことは簡単に」「難しいことも簡単に」伝えること。
・本来、文章が論理的であれば、「そして」や「それから」は不要なはず。
・「ところで」「さて」も使い過ぎない方が良い。話があちこちに行ってしまう。
・「いずれにしても」は絶対に使ってはならない。それは論理に関係なく無理やり話をまとめる行為。
・使わない方が良い接続語がある
・イメージの伝え方を学ぶには、小説が最適。
・小説を読む際は、文章構造を分析している「もう一人の自分」と一緒に読んでみる。
・話の下手な人は間合いの取り方が下手。
・大切な取引先や、お世話になった人の誕生日や記念日は手帳に書いておく。
・「思いついたらすぐにメモを取る」そうすることでアイデアや企画案が蓄積される。

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.05 2013 武器庫(エッセンス抽出) comment0 trackback0

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